「和」の楽しみ

黒いランジェリー

畳の上であぐらをかいて楽しむ和風の宴会は、エロを導入するのが非常にカンタン。なぜなら、ちょっとカラダを傾ければ浴衣の襟もとがほぐれ、裾が割れて胸もとや太ももがあらわになったエッチな女体を楽しむことが出来るからです。襟もとや裾から手を入れ、触るのはとてもカンタン……そういう意味です。温泉旅館の宴会場では、ピンクコンパニオンを呼ぶことで、そういう和風のエロチシズムを心ゆくまで楽しめます!
ところで、浴衣の胸もとに手を入れるとか太ももをナデナデするとか、それだけがピンクコンパニオンの楽しみではありません。もっと思いきった「和」の楽しみを、温泉旅館の宴会場では楽しめます。
浴衣さえも着ない、一糸まとわぬピンクコンパニオンの、その匂やかなカラダに色とりどりの海鮮を盛りつけ、「女体盛り」を楽しむことが出来るんです。ニッポンの富豪たちが古来から楽しんできた、贅沢な海鮮料理の楽しみ方、女体盛り。女性のカラダのあたたかみや匂いにより、より味わい深くなったサカナを食する快感。まるで女性のカラダそのものを、舌や歯で味わっているような倒錯した気分さえ味わえる女体盛り……。書で読み、評判で聞いて憧れてきたという男性も少なくないと思います。
温泉旅館の大宴会場でひらくピンクコンパニオン付きの宴会は、その憧れを叶えるための、うってつけの機会です。せっかくですから、ぜひこの淫靡で美味しい「和」の楽しみを、満喫してくださいね。

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